女の友情はこんなに薄い!?その理由や驚きのエピソードを紹介!

  • 女の友情は薄いと思ったエピソード

    女の友情が薄いとはいえ、女同士でおしゃべりするのは楽しいものです。気取らない女同士で出かけたりすればいい思い出になります。しかし、その友情にピリオドを打つ瞬間は突然やって来るもの。彼女たちに一体何があったのでしょうか?ここでは、「女の友情は薄いと思ったエピソード」をご紹介していきます。

    急に遊んでくれなくなった


    「しょっちゅう遊んでいた女友達に彼氏ができたんです。その日から、全然遊んでくれなくなって…。ようやく会うことになった日も『彼氏に呼び出されて』ってドタキャンされました」(23歳/女性/通信業)

    彼氏ができた途端「彼氏優先」になるのは女性ならではです。「彼氏と約束したからごめん!」と断られたことなどない女性の方が多いのでは?

    陰で悪口を言っていた


    「大学の友人たちに急に無視されるようになったんです。なんで?って思ってたら、ある女友達に『好きな人を横取りされた』って言いふらされていたことが発覚。付き合ってる彼氏のことをどうやら好きだったみたいだけど、そんなこと全然知らなかったのに…」(19歳/女性/大学生)

    「好きな人がかぶった」という恋愛沙汰は、女の友情が壊れるのにこれ以上ない材料です。この女性は「好きだなんて知らなかった」と言っていますが、お互いの気持ちを探り合うようになった瞬間から、相手のことを信用できなくなるでしょう。

    上京した途端LINEブロックされた


    「よくわからないんですけど、東京に進学した途端に、地元の友達にLINEブロックされたんです。『離れても友達だよ』って言ってたのに…」(18歳/女性/大学生)

    田舎から都会に行く友達を、心から応援できなくなる…これも女同士ならではの妬みから来るものです。都会に染まった友達を見て、「違う」と思い、友達をやめてしまう人もいます。

    彼氏ができたら冷たくされた


    「告白するまで応援してくれたのに、付き合うことになった日から冷たくなってしまって…。私はどうすればよかったのかサッパリわかりません!」(20歳/女性/フリーター)

    女同士で盛り上がるのは「恋バナ」です。でもそれは、同じ立場にいないと成立しないもの。つまり、片想いじゃなくなった友達とは付き合えなくなったということなんです。

    幸せを喜んでくれない


    「キャリアアップのために必死に勉強をして、やっと資格を取ったんです。ずっと応援してくれた女友達のおかげでここまで来れたのに…なぜかLINEの返事が来なくなって悲しいです」(27歳/女性/事務職)

    女性は自分に持っていないものを友達が持つことを嫌います。応援してくれたのは、苦労している姿を見るのが好きだから…ということだったのかもしれません。

    結婚報告したのにシカトされた


    「学生時代からずっと仲良しだった友達に結婚報告をしたんです。電話をしてもつながらないからLINEで送ったんですけど、既読スルーのまま。結婚式に招待したかったのにすごく残念です…」(28歳/女性/教育関係)

    女の友情が切れるよくある瞬間がこれですね。結婚する友達を祝福できないのは、妬みや悔しさを持っているからでしょう。それだけ薄い友情だった証明として、新しい友達を探すべきですね。

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