夢いっぱい?「彼女のおっぱい」への本音・理想を男たちがぶっちゃけ!

  • 余計なお世話!彼女のおっぱいに対する彼氏の要望

    男性のおっぱいに対する情熱を理解したところで、彼女にも彼女の言い分があります。ここでは思わず「余計なお世話よ!」と憤慨してしまったエピソードを聞いていきましょう。

    あと少し大きい方が良いな…


    「この前のエッチの後…彼がテレビを観ながら突然「もうちょっと胸大きい方が良いな…。」ってボソッと呟いたんです。見たらテレビにはグラビアアイドルが水着姿で映ってて。悪かったわね、その子みたいに大きくなくて!」(24歳・女性)

    これは怒る女性の気持ちもお察しします。誰かと比べて胸の大きさについて意見するのはちょっとデリカシーがない言動ですね。

    ブラジャーの色は…


    「彼が最近下着にまでうるさくなってきて…。女性の胸が大好きな彼はとうとう下着の形や色にまで口を出すように!ある程度の希望は聞いてあげたいと思うけど、はっきり言って余計なお世話でしょ!」(23歳・女性)

    女性にとって、身に付ける下着選びは自分の好みでというのは当然です。女性はそれも楽しみの一つと捉えているので、そこにまで口出しする彼氏は余計なお世話といわれてしまうでしょう。

    運動すれば?


    「最近胸に張りと弾力がなくなってきた私。何かにつけて「運動すれば?」って彼が言うようになって。それっておっぱい大好きだからじゃん?筋肉つけろってことでしょ?ほっといて欲しいわ!」(25歳・女性)

    おそらくですが、この女性は自分でも自覚があるのでしょう。人間分かっていることを改めて言われると、なんとなく反発してしまうものです。こと女性の胸のことですから、いくら彼とはいえ、とやかく言われたくないという気持ちになるのでしょう。

    豊胸とか考えてみたら?


    「ひどいんです…この前彼に「今の豊胸ってスゴイらしいね、君もやってみれば?」なんて言われちゃった!冗談だったと思うけど、半分本気かも。確かに私はAカップだけど、彼に言われたからって豊胸なんて…大きなお世話!」(19歳・女性)

    親しい彼との仲だからこんなやり取りも許されますが、一歩間違えば彼女をとても傷つけてしまう会話です。彼も冗談交じりで言った一言ですが、本当に余計なお世話ですね。

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