好きな男性に送って後悔した「真夜中のLINE」5パターン

好きな男性への想いを持て余しているときは、深夜に感情が爆発して、時間を顧みずに連絡したくなってしまうもの。しかし、「真夜中のLINE」ほど危険なものはないので、先達の失敗例を聞いて、自分を戒めたいところです。そこで今回は、10代から20代の独身女性に聞いたアンケート調査を参考に、「好きな男性に送って後悔した『真夜中のLINE』」をご紹介します。

  • 【1】しつこいムード満点の「ねえ、まだ起きてる?」

    「相手が寝てたら朝に見て『は?』だし、起きてたら『何の用?』だし、どっちにしろウザイと思われるはず…」(10代女性)というように、意味ありげに起きているかどうかを確かめてしまい、後悔しているパターンです。気まずくなりたくなければ、ちょっかいを出すのは明るい時間帯に留めておくのが無難でしょう。