「彼女といてもつまらない」と倦怠期を実感する瞬間9パターン

倦怠期に入ると、交際がトーンダウンしてしまうカップルは多いもの。お付き合いを続けたいなら、「一緒にいても時間の無駄かも…」と彼氏に判断されそうな言動は、極力避けたほうがいいでしょう。そこで今回は、10代から20代の独身男性50名に聞いたアンケート調査を参考に、「『彼女といてもつまらない』と倦怠期を実感する瞬間」をご紹介します。

  • 【1】「なに食べたい?」と尋ねたら「なんでもいい」と返答されたとき

    「この乗り気じゃない感じが続くようなら、もう終わりだなと思った」(20代男性)というように、デート中にやる気のなさそうな態度を見せられて、倦怠期を感じる男性は多いようです。同じ内容でも、「お腹ペコペコだからなんでもOK!」といった言い方にすれば、前向きな印象を与えられるでしょう。