実は彼氏に呆れられている「自分へのご褒美」5パターン

仕事や勉強などで何かを達成したあとのお楽しみとして「自分へのご褒美」を設ける人は少なくありません。しかしそれを見ている彼氏は、苦々しい想いを抱いていることもあるようです。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケート調査を参考に、「実は彼氏に呆れられている『自分へのご褒美』」をご紹介します。

  • 【1】ほかの持ち物と釣り合いが取れていないから微妙…「ブランド物を買う」

    「バッグは高級品なのにパンプスは合皮の安物って、ちぐはぐでおかしい」(20代男性)など、身の丈に合わないブランド物を買い、彼氏に呆れられるパターンです。「バッグだけはブランド品がほしい」「ほかは安物でも、一点は高級品を身に付けたい」といったこだわりがあるのであれば、その旨を彼氏に説明し、あとは堂々としていればいいでしょう。