「こんな日まで祝わなきゃいけないの?」と内心ドン引きした記念日5パターン


仲のいいカップルなら、二人にとって歴史的な何かがあった日を「記念日」として祝う場面もあるでしょう。とはいえ、あまりに記念日を乱発すると、「こんなことまで…?」と彼氏を面倒な気持ちにさせてしまうおそれもあるようです。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケート調査を参考に、「『こんな日まで祝わなきゃいけないの?』と内心ドン引きした記念日」をご紹介します。

  • 【1】一周年や二周年ならわかるけど…「付き合って○ヶ月記念日」

    「記念日的なイベントって、たまにやるから価値があるのであって、毎月祝うのはちょっと…」(20代男性)など、記念日の頻度が高すぎると、「また?」と面倒に思われてしまうようです。記念日にはある程度レア感があったほうがありがたみも増すので、「○周年」よりも小刻みに祝うのは避けたほうがいいでしょう。