好意には応えられなくても、内心うれしく感じるバレンタインチョコ5パターン

  • 【5】顔を真っ赤にしながら必死な様子で渡してくれる「ガチの告白チョコ」

    「たとえ恋愛対象に見てる子じゃなかったとしても、一生懸命想いを伝えてくれたことはありがたく思います」(20代男性)など、大真面目に好意を伝えるチョコを悪く思う男性はいないようです。恋が実らなかったとしても、きちんと告白したことで、自分の中に区切りができ、いつかいい思い出に変わるのではないでしょうか。

バレンタインは貴重なチャンス。悔いのないよう、最善を尽くしたいものです。(玉川きみか)
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