LINEでしばらくやりとりしてみて「合わないな」と判断する女性の特徴5パターン

気になる男性とLINEでやりとりできる仲になったのに、かえってそれがアダとなり、「この子とは合わないかも」と思われてしまっては元も子もありません。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケート調査を参考に、「LINEでしばらくやりとりしてみて『合わないな』と判断する女性の特徴」をご紹介します。

  • 【1】会話の調子やテンションがかみ合わない

    「こっちが乗らない話題を延々続けられたりすると、だんだん面倒になってくる」(10代男性)など、二人のノリに温度差があったり、会話のキャッチボールがうまく続かないと、「なんか違うかも」というムードが漂ってしまうようです。相手の食いつきが悪いと感じたら、別の話題に切り替えるなど、臨機応変に振る舞いたいものです。
  • 【2】質問に質問で返してくる

    「『レポートの締め切りって明後日だっけ?』って聞いてるのに『明後日だっけ?』と返されても、答えになってない」(10代男性)など、投げかけに対する返答がとんちんかんなのも、違和感を抱かせてしまうようです。相手が何を求めているのか、常に想像する癖を付けると、的外れなレスポンスは減るかもしれません。