「この女、小悪魔じゃなくて本物の悪魔だ!」と背筋が凍った瞬間5パターン

男性の気持ちを軽く揺さぶる程度の「小悪魔」なら、まだ魅力的だと思ってもらえますが、極悪非道な「本物の悪魔」とみなされてしまうと、モテるどころか、誰も近寄ってこなくなるもの。では、どのようなことをすると、「本物の悪魔」の烙印を押されてしまうのでしょうか。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケート調査を参考に、「『この女、小悪魔じゃなくて本物の悪魔だ!』と背筋が凍った瞬間」をご紹介します。

  • 【1】SNSで周囲の人たちの悪口を言いまくっているのを知ったとき

    「知り合いのフォローをたどっていて、偶然裏アカを発見。『親友』を糞ブス呼ばわりしていてドン引き」(10代男性)というように、バレないだろうと高をくくって吐いた毒が、明るみになってしまったケースです。そもそも人の悪口を言わないのが一番ですが、どうしても吐き出したいなら、アカウントには鍵を掛けるのが基本でしょう。
  • 【2】相手によって態度を変える様子を見てしまったとき

    「裏がありそうな女だとは感じてたけど、『どけよババア』と掃除のおばさんを睨みつける姿にうわぁと思った」(20代男性)など、自分にとって無価値だとみなす相手に向かって露骨な態度を取るのも、人間性を疑われてしまうようです。普段、男性に愛敬を振りまいている女性ほどギャップが衝撃的に映るので、できれば改めたいものです。