彼女に対するモヤモヤが「別れよう」に切り替わった決定打9パターン

  • 【7】「LINEで連絡すればいいと思って」と平気で1時間遅刻した

    「いつまでこのルーズさに付き合わなければならないのかとウンザリした」(10代男性)というように、甘えがエスカレートすると、彼氏の我慢も限界に達するようです。彼氏がどんなに寛大でも、相手の身になって行動したいものです。
  • 【8】「あの日って本当に飲み会だったの?」と共通の友人にアリバイを尋ねていた

    「『お前の彼女、なかなか大変だな』とからかわれて。勘弁してほしいです」(20代男性)など、あまりの疑り深さに、彼氏が音を上げてしまうケースです。疑わしいことがあるのなら、本人に直接聞いたほうがいいでしょう。