ラブラブから破局へ一直線!彼氏の心を凍らせる暴言9パターン

どんなに仲の良いカップルでも、ケンカがヒートアップすれば、収拾がつかなくなってしまうもの。勢いに任せた言葉のせいで「別れ」を招きたくなければ、言っていいことと悪いことの区別をつけたほうがいいでしょう。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケートを参考に「ラブラブから破局へ一直線!彼氏の心を凍らせる暴言」をご紹介します。

  • 【1】「あのときもそうだったじゃない」と終わったことを蒸し返す

    「なぜここで持ち出すのか?ついカッとなる」(10代男性)というように、以前の揉め事を蒸し返してしまい、彼氏をイラッとさせるパターンです。昔の話を持ち出しても、焦点がずれてしまうので、ひとまず現在の問題にフォーカスするのが賢明でしょう。
  • 【2】「あなたと話していると疲れる」とコミュニケーションすら取ろうとしない

    「『もういいよ!』とすぐに会話を拒絶するので、何も進まない」(10代男性)というように、話し合いを放棄するような態度も彼氏をウンザリさせるようです。お互いが歩み寄ることがケンカ解決の第一歩だと心得ましょう。