今それ言うか!?彼氏を無駄に傷つける別れのタイミング9パターン

「もう別れよう」と気持ちが決まったら、すぐにでも行動に移したくなるもの。とはいえ、一度は好きになった相手であれば、むやみに心を痛めつけるようなタイミングで切り出すのは避けてあげたいところです。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケートを参考に「今それ言うか!?彼氏を無駄に傷つける別れのタイミング」をご紹介します。

  • 【1】他人に見られてこれ以上ない屈辱!!「周りに人がいるとき」

    「振られただけじゃなくて、さらし者になってダブルで辛かったです」(20代男性)というように、ほかの人に見られるようなシチュエーションで別れを告げるのは、あまりに残酷というもの。何をどう間違っても共通の知人の前で切り出すようなことはやめましょう。
  • 【2】せっかくの幸せ気分も台無し「楽しいデートの終わり際」

    「え!ラブラブだったんじゃないの…?」(10代男性)というように、デートを終えて彼氏がご機嫌のタイミングで別れを切り出すのもかわいそうです。解散したあと、まずLINEや電話などで気持ちを伝えて、お互い覚悟したうえで、直接話し合うようにしてはいかがでしょうか。