恋人直前の女性とデートしていて「やっぱりコイツはないな」と思ったセリフ5パターン

  • 【5】「早く帰ってテレビ観ようっと!」とデートに飽きていることを隠さない

    「下に見られていることをひしひしと感じて、見切りを付けました」(10代男性)など、張り切ってデートをセッティングしてくれた男性をないがしろにするのは、さすがに失礼というもの。もし、「この人との交際はないな」と感じているのであっても、わざわざ険悪なムードに持ち込むのではなく、自然に距離を置いたほうが後味は悪くなさそうです。

縁あってデートした男性とは、付き合うにしても付き合わないにしても、いい関係のままでいるのがお互いのためかもしれません。(雪村一花)
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