恋人直前の女性とデートしていて「やっぱりコイツはないな」と思ったセリフ5パターン


男性のほうから好意を抱かれてデートに誘われたのに、一方的に「交際はないかも」と見限られたら不本意なもの。世の男性は、どのようなことをきっかけに「この人はダメだ」と判断するのでしょうか。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いた意見を参考に、「恋人直前の女性とデートしていて『やっぱりコイツはないな』と思ったセリフ」をご紹介します。

  • 【1】「うわー、すごいブスが歩いてる!」と道行く人をdisる

    「頭の中で考えるのはしょうがないとしても、口に出した時点で品性を疑う」(20代男性)など、やたらに毒づいてドン引きされるパターンです。辛口コメントで個性を出そうとしても、そのキャラクターで高い好感度を保つのは難しいので、まずは「普通の女の子」として自分のよさを知ってもらってはいかがでしょうか。