ここまでやってもOK!男性に喜ばれる「王道のぶりっこ」9パターン

いくら自分をかわいく見せたくても、あからさまに「ぶりっこ」するのは、あざといように思えて気後れしてしまうもの。とはいえ、「定番のぶりっこ」に男性を惹きつける力があるなら、うまく利用したほうがいいかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケートを参考に「ここまでやってもOK!男性に喜ばれる『王道のぶりっこ』」をご紹介します。

  • 【1】別れ際など、ここぞというときに「上目遣い」で見つめ返す

    「バイバイしたくなさそうに見上げられた瞬間、ハートを射抜かれた(笑)」(10代男性)というように、女性の上目遣いにやられてしまう男性は多いようです。相手との身長差や階段などの高低差をうまく使えば、「ぶりっこ初心者」でも自然に繰り出せそうです。
  • 【2】重い荷物に四苦八苦してみせて「か弱さ」をアピールする

    「それまで女子として見てなかったけど、助けてあげなきゃと強く感じた」(20代男性)というように、腕力のなさを見せつけて、男性の「頼られたい願望」に訴える方法です。実は軽々と運べそうでも、好きな人の前では力をセーブしたほうがいいでしょう。