どんなに心惹かれても付き合わないほうがいい男性の特徴5パターン

「話が合う」「見た目が好み」「一緒にいると居心地がいい」など、「この人と付き合いたいな」と感じる男性には、自分だけがわかるよさがあるもの。しかし、本当に交際に踏み切っていいかどうかは、慎重に検討したほうがいいようです。そこで今回は、10代から20代の独身女性に聞いたアンケート調査を参考に、「どんなに心惹かれても付き合わないほうがいい男性の特徴」をご紹介します。

  • 【1】ちょっとしたことを盛って話すなど、虚言癖がある

    「『昔、バンドでギターやってて、プロデビューの話もあった』と言うから、ちょっと弾いてもらったら、Fを押さえられなくて『えっ?』って…」(20代女性)など、女性の前でいい格好をしたくて話を作ってしまう男性は、要注意かもしれません。そのうち「つい調子に乗って」では済まされないトラブルを起こすおそれもあるので、交際相手としては不適格でしょう。
  • 【2】一緒にいると楽しいが、少々話がうますぎる

    「カレが言うなら『俺はトランプの親戚』みたいな話を信じてしまいそうで、だんだん怖くなってきた」(10代女性)など、口から先に生まれたような男性にも警戒したほうがいいようです。話術のある男性は、それだけで人気を集めるものですが、自分に都合の悪いことを上手に言い換えるなど、ずるい行為も懸念されます。人柄を慎重に見極める必要があるでしょう。