「ぶりっ子すぎてちょっとイラつく」と感じる女性の特徴5パターン

男性の前で少しでも自分をかわいく見せたがるのは、女性の心理として当然のことかもしれません。しかし、度がすぎると「それはちょっと…」と敬遠されてしまうおそれもあるので、程度は考えたほうがいいでしょう。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケート調査を参考に、「『ぶりっ子すぎてちょっとイラつく』と感じる女性の特徴」をご紹介します。

  • 【1】男性の前では声の調子がワントーン上がる

    「声を作ってんなーと思うと引く」(10代男性)というように、男性としゃべるときに声のトーンを変えていることがバレてしまい、引かれてしまうパターンです。誰にでも「よそ行きの声」があるものですが、イケメンの前でだけあからさまに切り替えるなど、あざとい行動は慎んだほうがいいでしょう。
  • 【2】萌え袖、ふわふわワンピなど、男ウケ重視の服装を好む

    「たしかにかわいい格好の女子は好きですが、男目線ばっかり意識してるとむしろ好感度が下がります」(20代男性)というように、男性が喜びそうな服ばかり着るのも、場合によっては逆効果かもしれません。「媚びている」と思われたくなければ、ファッション全体の「甘さ」をコントロールする必要がありそうです。