年の瀬になるたび後悔している「今年の恋の反省点」9パターン

年末は「恋の大掃除」とばかりに、その年に起こった恋愛イベントを反省しがちですが、なかには毎年繰り返している失敗に気づいて、「来年こそは同じ轍を踏むまい」と決意する人もいるのではないでしょうか。そこで今回は10代から20代の女性に聞いたアンケートをもとに「年の瀬になるたび後悔している『今年の恋の反省点』」をご紹介します。

  • 【1】なんとなく付き合っている人がいたけれど、自然消滅してしまった

    「付き合ってるかどうかも確認せずに会ってたけど、どちらからともなく連絡しなくなった」(20代女性)というように、親密になった男性との仲が続かず、フェードアウトしてしまったパターンです。次からは恋の始まりと終わりはしっかりケジメをつけるようにすると、無駄な時間を過ごさずに済むかもしれません。
  • 【2】合コンや結婚式二次会でお高くとまって誰とも知り合うことができなかった

    「変なプライドが邪魔をして下手に出られなかった」(20代女性)というように、せっかくの出会いの場でカッコつけてしまい、恋のチャンスを逃したパターンです。だからといって男性に媚びる必要はありませんが、変に身構える癖は改めたほうがよさそうです。