気になる女性との食事デートで一気に好意が冷めた瞬間9パターン


ちょっといいなと思っていた男性から、食事デートに誘われたとします。「テーブルを囲んで食べる」というのは、人間の本性が露呈しやすい行為なので、うっかりボロを出さないよう、注意して臨んだほうがいいかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケートを参考に「気になる女性との食事デートで一気に好意が冷めた瞬間」をご紹介します。

  • 【1】食べたいものを聞いても「なんでもいいよ」と主体性がなかったとき

    「『なんでもいい』と言ったくせに、いざ食べ始めると『別の料理にすればよかった』と言い出してウンザリした」(20代男性)など、自分の意思をはっきり伝えずに相手を苛立たせるパターンです。どうしても決められなければ、「あなたと同じものにします」と返すのが無難でしょう。