誘ってくれた男性を不快にさせる「映画の感想」9パターン

  • 【9】「別の映画にすればよかった」とセレクトを責める

    「まさかの全否定に作品を選んだほうとしてはひっくり返りそうになった」(10代男性)など、「別の映画のほうがいい」というのは男性と映画の両方をディスる究極の一撃かもしれません。駄作だと感じても、「こんどはあの映画を見よう」といったソフトな提案にとどめましょう。

映画デート後の感想には、作品とそれを選んでくれた男性に対するリスペクトを入れ込みたいものです。気の利いたことを言う必要はないので、等身大のコメントを心がけてみてください。(石原たきび)
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