メイク全体を小汚く見せてしまう「些細な失敗」9パターン

  • 【7】汗で消えかけた「アイブロウ」

    「まゆげがないのは本当にホラーです」(10代男性)というように、夏場などに汗でアイブロウが流れてしまうと、薄いまゆげが露わになり、見る人を怖がらせてしまうようです。もとのまゆげが薄い人は、マスカラタイプのアイブロウを選び、消えない対策をとりましょう。
  • 【8】パールのテカりが過剰な「フェイスパウダー」

    「パウダーをつけすぎるとギラギラしてちょっと怖い」(20代男性)というように、フェイスパウダーの適量を見誤ると、肌がきれいになるどころか不自然にテカって見えてしまうようです。手の甲でパフについた粉の量を調整して、薄付きを目指しましょう。