「上目遣いの自撮り写真」で与えてしまう悪印象9パターン

SNSなどに自撮り写真をアップするときは、誰だって「ベストな角度」を意識するもの。フェイスラインがシャープに見えて小顔効果も高い「上目遣い」は定番のアングルですが、多用しすぎるとかえって男ウケが悪くなることもあるようです。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケートを参考に「『上目遣いの自撮り写真』で与えてしまう悪印象」をご紹介します。

  • 【1】「実物はもっと顔がぽっちゃりしてるよね?」と突っ込まれる

    「顎がほっそりして、目が大きく見えるトリックだろ!と思う」(10代男性)というように、実際の姿との違いを突っ込まれるパターンです。もし本当にそうなら、指摘された時点で「盛ってみた(笑)」とフォローを入れるとよいかもしれません。