「締めのラーメン」が終わっても男性を帰らせない迫り方9パターン

意中の男性とお酒を飲んだあとに、締めのラーメンを食べたとします。店を出ても別れがたい場合、どんなふうにアプローチすると「じゃあ、もう一軒行こうか」という嬉しい展開になるのでしょうか。そこで今回は、20代から30代の独身男性に聞いたアンケートを参考に「『締めのラーメン』が終わっても男性を帰らせない迫り方」をご紹介します。

  • 【1】「終電なくなっちゃったよ」と同情を引く

    「終電をなくした女性を残して帰るのは、男としてあり得ない」(20代男性)というように、帰れないアピールで同情を引くパターンです。タクシーで帰宅するより始発まで飲んだほうが安くつきそうな場合は、朝までいっしょに過ごしてもらえる確率がさらに高まるでしょう。
  • 【2】「腹ごなしに公園で夜風に吹かれたい」と余韻を共有したがる

    「公園のベンチに座って話すなんて、青春ドラマみたいで悪くないと思った」(30代男性)など、新鮮味のある提案で相手の気を引くパターンです。「深夜の公園」というシチュエーションなら、非日常的な雰囲気もあいまって、一気に距離を縮められそうです。