サプライズを超えてただただ恐ろしかった誕生日のドッキリ9パターン

愛する彼氏の笑顔が見たくて、誕生日にサプライズを計画するのは珍しいことではないでしょう。とはいえ、あまりに自分本位で考えてしまうと、喜びを通り越して恐怖を抱かせてしまうおそれがあるので、注意したほうがいいかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたスゴレン独自の調査を参考に「サプライズを超えてただただ恐ろしかった誕生日のドッキリ」をご紹介します。

  • 【1】なぜ友達や家族まで駆り出す!「欧米ばりのフラッシュモブ」

    「街中で急に人が踊ったり歌ったりするやつ。怖い!」(20代男性)というように、たくさんの人の協力を仰いでミュージカルばりのお祝いショーを演出するパターンです。恥ずかしがり屋の男性にとっては拷問なので、やるとしてもせいぜい貸切レストランなど、クローズドな場所で実施しましょう。
  • 【2】もしかして別れ話?「大事な話があると呼び出す」

    「心臓に悪いから神妙な雰囲気はやめてほしい」(20代男性)というように、いつになくかしこまった態度で臨み、ビビらせてしまうパターンです。生真面目な彼氏の場合、よからぬ想像をさせてしまうので気を付けましょう。