ナチュラルがいいのに…男子ウケしない「やりすぎメイク」9パターン

  • 【3】ヌルヌルして気持ち悪い「リップグロス」

    「あんまり清潔感がないというか、ちょっと汚らしい気がする」(10代男性)というように、「生っぽく」仕上がるリップグロスは、光沢よりもベタベタした質感が前に出てしまい、不快感さえ与えるおそれがあるようです。グロスを塗ってから口紅を塗り、軽くティッシュオフすると、ちょうどいい艶になるでしょう。
  • 【4】歌舞伎役者のくま取りみたいな「くっきりアイライン」

    「あんまり目力を強調されても…」(20代男性)というように、主張の強いアイラインは、はっきり目立ってしまうだけに、男性から見て「やりすぎ」に分類されるようです。アイラインを引くのは上まぶたのみにし、まつげの間を埋めるように丁寧に引く程度に留めると、ほどよくシャープな目元になりそうです。