「実は褒めてないよね」と男性をへこませる逆効果な言葉9パターン

こちらは褒めているつもりでも、額面通りに受け取ってもらえず、かえって気まずいムードを招いてしまうことがあるもの。特に男性が相手の場合は、どんな言葉に気を付けたほうがいいのでしょうか。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケートを参考に「『実は褒めてないよね』と男性をへこませる逆効果な言葉」をご紹介します。

  • 【1】「面白味のない男」とでも言いたいのかと思う「○○さんって、真面目な人ですね」

    「男としてつまらないんだなとガッカリ」(20代男性)など、「真面目」という言葉には、「つまらない」と似たニュアンスも加わってしまう場合があるようです。せめて「実直な人ですね」と言い換えれば、誤解の余地なく伝わるでしょう。