あれ?効かない!「小悪魔な上目遣い」では落ちない男性9パターン

女性の甘えた視線にハートを射抜かれてしまう男性は多いもの。その一方で、こちらがいくらがんばっても、「小悪魔な上目遣い」がいっこうに響かない男性もいるようです。そこで今回は、10代から20代の独身女性に聞いたアンケートを参考に「あれ?効かない!『小悪魔な上目遣い』では落ちない男性」をご紹介します。

  • 【1】脈アリ行動にまったく気づかない「鈍感な男性」

    「せっかくかわいい顔で見上げたのに、キョトンとされてしまった」(10代女性)というように、察しの悪い男性には、上目遣いの意図がうまく伝わらないようです。ある程度親しくなってから「もう一押し」という場面で繰り出せば、どうにか察してもらえるかもしれません。