何様のつもり?彼氏をイラッとさせる夏のボーナスへの一言9パターン

彼氏の口座にボーナスが振り込まれたと聞いたら、自分のお金ではないと分かっていてもついワクワクしてしまうもの。でも、その気持ちを露骨に出してしまうと、彼氏を不快にさせるかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケートを参考に「何様のつもり?彼氏をイラッとさせる夏のボーナスへの一言」をご紹介します。

  • 【1】やっぱり金か!と思わざるをえない「で、いくらもらったの?」

    「支給額で男の価値を値踏みされる気がする」(20代男性)というように、もらった金額を直球で聞くのは、さすがにいい印象を与えないようです。ボーナスが出た事実を一緒になって喜ぶのはともかく、あたかも自分も恩恵を受ける権利があるような聞き方は控えましょう。
  • 【2】聞き方が中途半端に遠回しでいやらしい「何か月分出たの?」

    「いくらだったか知りたくて仕方がないってことですよね」(20代男性)というように、月換算でボーナスの額を探ろうとしても、魂胆は見抜かれてしまうようです。「今年はどうだった?」などと、もう少し質問をぼんやりさせたほうがまだマシかもしれません。