だったら来るなよ!年越しデートでのタブー行動9パターン

新年を一緒に迎える「年越しデート」。特別な時間を共有したら、ふたりの距離が一気に縮まりそうですが、幸せを確実なものにしたければ、細心の注意を払う必要があるかもしれません。そこで今回は、インターネットユーザーの独身男性92名に聞いたアンケートを参考に「だったら来るなよ!年越しデートでのタブー行動」をご紹介します。

  • 【1】「寒すぎ!」「人が多すぎ!」と文句ばかり言う

    「せっかくの年越しなのに楽しむ気ゼロかよ…とウンザリ」(20代男性)というように、会うなり不満を並べるだけでは、相手を嫌な気分にさせてしまうもの。むしろ寒さや人混みにかこつけて寄り添ってしまうと、いい雰囲気に持ち込めるでしょう。
  • 【2】「今年は何ひとついいことがなかった…」とネガティブ発言を連発する

    「暗い顔するのはやめてほしい!なんか縁起悪い!」(20代男性)というように、たとえ残念な一年だったとしても、表向きは元気に振る舞ったほうがよさそうです。明るい話題が提供できないなら、「どんな一年だった?」と聞き役に回るといいでしょう。