2度目のデートで「本気か遊びか」を見分ける一言9パターン

「付き合っているかどうか分からない」という宙ぶらりんな状態は、決して気持ちのいいものではないでしょう。もし相手が遊びのつもりなら、できるだけ早めに関係をハッキリさせて、気持ちを切り替えたいところです。そこで今回は10代から20代の独身女性118名に聞いたアンケートを参考に「2度目のデートで『本気か遊びか』を見分ける一言9パターン」をご紹介します。

  • 【1】「これってデート?」とどういうつもりで誘っているのか確かめる

    「『うん』と答えてくれたら安心しますよね」(10代女性)というように、直球で「デートか否か」を男性に聞いてしまうパターンです。変なプレッシャーをかけずに気持ちを聞き出すためには、できるだけ軽いノリで話を向けるとよさそうです。
  • 【2】「どんな人がタイプなの?」と好みの女性像を教えてもらう

    「自分が当てはまりそうだったら本命と見なします」(10代女性)というように、好きな女性のタイプを聞いてから、その流れで恋愛の話に持ち込むのもアリかもしれません。相手が挙げる女性像に自分がドンピシャだったら、「私はどう?」と大胆に踏み込んでみてはいかがでしょうか。