男性の気分を悪くさせずに性病検査に行ってもらう言葉9パターン

本当に愛しているパートナーだからこそ夜の営みは心から気持ちよく、安心できる行為にしたいもの。しかし、過去の女性遍歴などを考えたときに性病を患っている可能性はゼロではないのかもしれません。そこで、男性のプライドを傷つけずに検査を受けてもらえるセリフを探るために、今回は20代、30代の女性読者に聞いた「男性の気分を悪くさせずに性病検査に行ってもらう言葉9パターン」をご紹介します。

  • 【1】不安をにじませつつ「本当に気持ちのいいエッチをしたいの」

    「性にまつわる気がかりなことがあれば、お互いに全力でプレイはできないから」(20代女性)など、二人の行為を追究するならば避けては通れない道という意見も。「実は今日までエッチ中もどこか怖くて…」と涙目で告げると、たとえ頑固な男性でも心変わりをしてくれるかもしれません。
  • 【2】将来のことを考えて「きちんと子供を授かれる体なのか一度検査に行ってみない?」

    「赤ん坊のことは自分一人の問題ではないですよね」(20代女性)など、「未来の家族」をきっかけにするという意見も。さらに「○○君には元気な赤ちゃんの種を作ってもらわないと!」と明るく後押しをしてあげると効果的かもしれません。