オモチャ扱いせずに理解してあげたい「男の趣味アイテム」9パターン

  • 【5】実用品としてではなく、コレクションとして価値がある「スニーカー」

    「骨董品みたいなもの」(20代男性)というように、履くためではなく、ヴィンテージ品としてスニーカーを集めている人もいます。靴本体はもちろん、その箱にも値段が付くケースもあるので、間違っても勝手に捨てたりしないようにしましょう。
  • 【6】完成度に徹底的にこだわって作った「プラモデル」

    「スミ入れしてツヤ消しスプレーまで吹いた力作なのに!!」(20代男性)というように、塗装まで自分の手で仕上げた模型はオモチャではなく「作品」なので、それ相応の扱いをするのがマナーのようです。未開封の「箱積み」にも貴重品が含まれている可能性があるので、むやみに触らないほうがいいかもしれません。