雨の日デートで大失敗!女子のあるあるNGコーデ9パターン

雨の日のデートは服装に困ることもしばしば…。せめて女子にありがちな「失敗コーデ」を避けることで、ストレスを減らしていきたいものです。そこで今回は、10代から20代の独身女性382名に聞いたアンケートを参考に「雨の日デートで大失敗!女子のあるあるNGコーデ」をご紹介します。

  • 【1】下着が透けてしまう「薄手のブラウス」

    「シフォン素材のブラウスが気づいたら透けていて、ギョッとしました」(20代女性)というように、初夏の時期にはぴったりのブラウスも、雨の日にはトラップになりえるようです。キャミソールを下に着ておけば、多少透け感が出ても問題ないのではないでしょうか。
  • 【2】泥はねすると目立つ「白いスカート」

    「真っ白なスカートに泥でついた大きなシミ…帰りたくなりました」(10代女性)というように、特に車の往来の激しい繁華街に出かけるときは、服の色にも気を付けたほうがよさそうです。心配なら黒や紺のボトムスを選んで出掛けると、最悪泥はねしても目立たないので安心でしょう。