男性に「寝るだけ」とラブホに誘われても上手に断る方法9パターン

下心のある男性が女性をラブホテルに連れ込む際の定番の誘い文句「何にもしないよ、寝るだけだよ」。実際にこの言葉を信じて部屋まで付いていってしまい、不本意なエッチをしてしまったという方も少なくないのではないでしょうか。そこで今回は恋愛経験豊富な20代、30代の女性に聞いた「男性に『寝るだけ』とラブホを誘われても上手に断る方法9パターン」をご紹介します。

  • 【1】「他人と一緒じゃ眠れない体質だから」と断固拒否する

    「男性の言い分を根底からくつがえせるセリフです(笑)」(20代女性)というように、「寝るだけ」という動機付けを無効化できる対処法です。もし、その相手の男性のことを将来の彼氏候補として考えており、単純にまだ時期尚早という理由でエッチしたくないというだけであれば、「これからもデートを重ねてもっと仲良くなれたら、一緒に寝れるようになるかもね」と含みを持たせておくといいかもしれません。