結婚準備に入るなら、覚悟しておきたい男性の残念行動9パターン

結婚式の準備には時間も労力もお金もかかるため、パートナーのささいな言動にイライラしてしまうもの。とはいえ、あらかじめ男性がやりがちな失態を頭に入れておけば、いちいち怒らずにオトナの対応ができるかもしれません。そこで今回は、インターネットユーザーの男性406名に聞いたアンケートを参考に「結婚準備に入るなら、覚悟しておきたい男性の残念行動」をご紹介いたします。

  • 【1】何を聞いても、「君の好きなほうでいいよ」と答える

    「花嫁の意見を優先してあげてるのに、『やる気あんの?』とか怒られて悲しい…」(20代男性)というように、物事の選択を女性に委ねがちなのは、優しさの表れなのかもしれません。「何かあれば遠慮なく言ってね」などと彼氏が本音を言いやすい雰囲気を作ってあげましょう。
  • 【2】式場での打ち合わせ中に舌打ちをするなど、スタッフに横柄な態度をとる

    「完璧な式にしたいので、つい戦闘モードになってしまう」(20代男性)というように、一生に一度の晴れ舞台への意気込みから、無意識のうちに威圧感を出してしまう男性もいます。「もう少し肩の力を抜こうよ」などと穏やかな口調でたしなめてあげましょう。