「俺への興味ゼロだな…」初対面で誤解される態度9パターン

出会いを恋愛に発展させるためには、お互いに「相手に興味を持つ」という段階が不可欠でしょう。しかし、初対面での態度によっては、最初から男性に「こっちに興味なさそう」と誤解されてしまう場合もあるようです。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケートを参考に、「『俺への興味ゼロだな…』初対面で誤解される態度」をご紹介します。

  • 【1】ずっと無表情のままで、冗談にも一切反応しない

    「笑顔がない相手と仲良くなるのはムリ」(20代男性)というように、表情が硬すぎると「会話を続けたくないのでは?」と思われるようです。お互いに緊張する初対面の場面では、いつも以上に表情を豊かにして、感情をわかりやすくアピールしたほうがいいでしょう。
  • 【2】何を問われてもハッキリ返事をしない

    「はぁとかへぇとか曖昧なことしか言わない人とはやりとりが続かない」(20代男性)というように、初対面では共通の話題が少ないからこそ、「会話のキャッチボール」を強く意識する必要がありそうです。相手の質問には具体的に答え、次に話をつなげるきっかけを提供しましょう。