「チャラそうな女!」と警戒される連絡先交換の持ち掛け方9パターン

初対面の異性とお近づきになるためには、まず連絡先を交換するのが第一歩。女性のほうから提案するのも大いにアリですが、誘い方によっては遊んでいそうな印象を与えてしまうようです。そこで今回は、10代から20代の独身男性177名に聞いたアンケートを参考に、「『チャラそうな女!』と警戒される連絡先交換の持ち掛け方」をご紹介します。

  • 【1】ロクに会話もしていない段階で、「とりあえず交換しとこ?」と提案する

    「全然仲良くなってないのに早過ぎるでしょ」(10代男性)というように、親近感が生まれる前のタイミングでは、連絡先交換の提案が不自然だと見なされてしまうようです。まずはしっかり会話を盛り上げて、「また話したい」と思ってもらうことが先決でしょう。
  • 【2】一緒にいるグループの男性全員に、自分から積極的にアドレスを教えて回る

    「男なら誰でもよさそう」(20代男性)というように、その場にいる男性全員に連絡先交換を求めるのは、あまり印象が良くないようです。社交的なキャラだとは認知されるとしても、やや軽薄なイメージで見られるのは避けられないので、本命がいるなら一人だけに絞るのが正解でしょう。