連絡先を聞かれたとき「自意識過剰では?」と思われる対応9パターン

合コンやパーティなど、男性と連絡先を交換する機会は意外に多いもの。初対面の人に個人情報を教えるのは不安に感じますが、だからといってガードを堅くし過ぎると、「自意識過剰」だと思われてしまうかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身男性469名に聞いたアンケートを参考に「連絡先を聞かれたとき『自意識過剰では?』と思われる対応」をご紹介します。

  • 【1】「教えてもいいけど、どうしようかな」とじらす

    「『みんなに聞いてるのに、なに一人だけお高くとまってんの?』とも言えず…」(20代男性)というように、教えるべきか判断に迷ってまごつくと、ヘンに誤解されてしまうようです。場の雰囲気によっては、サラッと受け流すのが正解の場合もあるでしょう。
  • 【2】「どうして!?なにに使うんですか!?」とやたらと不審がる

    「そんなに怪しい男に見えるのか…と若干傷つきました」(20代男性)というように、自分を守るためとはいえ、露骨に相手を疑うのは失礼でしょう。それとなく話を引き延ばして、男性をもっと知ってから、どうするか決めるとよさそうです。