飲み会で男性から「俺に気があるのかも?」と勘違いされる行動は?

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飲み会に参加して、男性にその気があると勘違いをされた経験のある女性もいらっしゃるのではないでしょうか。どういったときに、男性は気があると勘違いしてしまうのでしょうか。今回は『スゴレン』男性会員にアンケートを実施し、「飲み会で男性から『俺に気があるのかも?』と勘違いされる行動・ワースト3」を発表します。


【1位】腕や太ももへのボディタッチが多い(53票)
・「太ももとか触られたら、『俺のこと、ありなの?』って興奮する」(20代男性)
・「特に意味もなく体を触られると、自分に気があるのかなと思う」(20代男性)
・「ボディタッチが多いということは、そういうことでしょう!」(20代男性)

【2位】酔っぱらって、男性の肩に寄りかかる(49票)
・「寄りかかるって、好意があってこその行動だと思う」(20代男性)
・「いくら酔っているといっても、好意のない異性にはよりかからないでしょ」(20代男性)
・「そんなの絶対その気があるに決まってる!勘違いしちゃうよ」(20代男性)

【3位】「次はオススメのお店に連れて行ってほしいな」と、男性を誘う(42票)
・「『二人で飲みたい』的な誘いは、今後発展する可能性があるって思って当然」(20代男性)
・「二人で飲みにいくということは、その後の展開にも期待できる」(20代男性)
・「これってデートのお誘い的な?じゃないの?単純だからそう思ってしまう」(20代男性)


お酒が入ったせいでボディタッチが多くなってしまった場合などに、勘違いしてしまう男性が多いようでした。飲み会で気になる男性がいたら、お酒の力を借りて親しくするということもできますが、逆に気のない男性から勘違いされてしまうこともあるため、お酒には飲まれないよう気をつけたいものです。

【調査概要】
対象:合計292名(『スゴレン』男性会員)
方法:インターネット調査
※2014年11月22日現在