「いくら寒くてもそれはナシ」とドン引きされる女子の冬コーデ9パターン

  • 【9】見えないからと油断して毛糸の下着や腹巻をつける

    「『いざ』というときに、そういう下着は萎えるかな…」(20代男性)というように、日常生活では問題ないものの、お泊まりデートなどの流れでは、インナーにも気を付けたほうがいいようです。ショックを受ける男性もいるので、せめて交際初期は、寒さに耐えて相手を幻滅させない努力をしましょう。

ファッション性が著しく損なわれるコーディネートや、女性としての油断が垣間見えると、ドン引きされる可能性が高まるようです。寒い季節も男性の視線を意識しましょう。(小倉志郎)
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