年末の大掃除で処分したい「恋の粗大ゴミ」9パターン

いつまでも部屋に巣食っている過去の恋愛の遺物。思い出とガラクタは、年の瀬の断捨離ついでに整理してしまっても良いのではないでしょうか。そこで今回は、10代から20代の独身女性500名に聞いたアンケートを参考に「年末の大掃除で処分したい『恋の粗大ゴミ』9パターン」をご紹介します。

  • 【1】勢いで撮影したラブラブモードの「プリクラ」

    「目を閉じて唇を突き出している自分の顔が情けなくて。灰皿でそっと燃やします…」(20代女性)というように、恋に盲目だったころの色ボケ顔を焼き付けた写真は、我ながら恥ずかしいものです。燃やすときは、火の始末もしっかりしましょう。
  • 【2】誰かに見られたら死にたくなるような「交換日記」

    「『かずリン』『まゆタン』という呼びかけで始まる冒頭部分を読んだだけで、今となっては鳥肌が…!」(10代女性)など、元彼と自分、双方のバカップルぶりを克明に記した証拠品も、葬り去りたいアイテムでしょう。古紙回収に出すと誰かに読まれるかもしれないので、完全粉砕を試みたいところです。