「不満だったの?」と誤解されるクリスマスデートの感想9パターン

「クリスマスどうだった?」と彼氏に聞かれたら、気の利いた言葉を返したくて、ついつい焦ってしまうもの。とはいえ、言い方を誤ると、かえって地雷を踏むかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身男性230名に聞いたアンケートを参考に「『不満だったの?』と誤解されるクリスマスデートの感想」をご紹介します。

  • 【1】「とにかく人が多くて疲れた!」と真っ先にマイナス面に言及する

    「開口一番、残念な感想が出てきたら、一番印象に残ってるのがそこかよ!とカチンとくる」(10代男性)というように、最初に口に出す言葉には気を付けたほうがよさそうです。否定的な意見はインパクトが強いので、言うとしても控えめな表現を選びましょう。
  • 【2】「まあまあかな」と上から目線で評価を下す

    「期待通りじゃなかったのかもしれないけど、『何様?』と言いたくなる」(10代男性)というように、自分が「もてなされる側」であることを前提にした口ぶりは、怒りを買ってしまうようです。彼氏がプランを考えてくれたのなら、まずは精一杯の感謝を伝えましょう。