バイト先の男性を「もしかして恋!?」と意識し始める瞬間9パターン

  • 【9】「俺も悪かったんです」などと、仕事の失敗をかばってもらったとき

    「私のオーダーの受け間違いを『先に気づくべきだった』と代わりに謝ってくれた」(10代女性)というように、窮地にいるときに擁護してくれた男性に特別な気持ちを抱くこともあるでしょう。ただし、自分の非はきちんと認めて頭を下げたいところです。

男性のさりげない気遣いやサポート、援護射撃は、彼からの恋のシグナルの可能性も大。かわいくこまめにお礼を言えば、職場恋愛に発展するかもしれません。(倉田さとみ)


【調査概要】
期間:2014年7月1日から3日まで
対象:合計500名(10代、20代の独身女性)
地域:全国
方法:インターネット調査
Photo:All images by iStock