バイト先の男性を「もしかして恋!?」と意識し始める瞬間9パターン

ふとしたきっかけで、単なる同僚だった男性の言動にドキドキするようになったことはありませんか?もしかするとそれは、恋の始まりなのかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身女性500名に聞いたアンケートを参考に「バイト先の男性を『もしかして恋!?』と意識し始める瞬間9パターン」をご紹介します。

  • 【1】「持ってあげるよ」と、さりげなく手を貸してもらったとき

    「なぜか私ばかり助けてくれてた」(10代女性)というように、絶妙なタイミングでさっと手伝ってくれる男性は、それだけあなたのことをよく見ているのかもしれません。相手の真意がわからなくても、とりあえず「ありがとう」と笑顔を向ければ、悪い印象は与えないでしょう。
  • 【2】「あと1時間頑張ろう」と、忙しい時間帯を協力して乗り切ったとき

    「怒涛のランチタイムが終わったとき、自然と目を合わせて笑ってた」(20代女性)というように、困難な状況をともに乗り越えて、達成感とともに一体感が芽生えるパターンです。勢いで「軽く打ち上げしない?」などと誘ってしまえば、一気に関係が進展するかもしれません。