自分に好意を持っている女性に対して、男性が気をつけていること3選

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男性ならば女性から好意を持たれると誰でも喜ぶかと思いきや、そうでもありません。自分が好意を抱いている女性なら良いですが、そうでない場合、女性に勘違いされないように気をつけていることもあるようです。今回は『スゴレン』男性会員のアンケートをもとに、「自分に好意を持っている女性に対して、男性が気をつけていることワースト3」を発表します。


【1位】自分からは話しかけないようにする(24票)
・「関係を深めないように注意する」(20代男性)
・「とにかく目が合わないようにする。近くにいても話しかけない」(20代男性)
・「仕事のこと以外はこちらから一切話しかけない」(20代男性)

【同率2位】メールの返信を遅くする、または返信が来ないように一言しか返さない(18票)
・「乗り気ではないことをアピール」(20代男性)
・「『了解』以外の文字は返さない。絵文字なんてもちろん無し」(20代男性)
・「興味のない女には、返信は翌日、または返さないがデフォ」(20代男性)

【同率2位】2人でゴハンなどに行かないようにする(18票)
・「とにかく二人きりの時間はもたない」(20代男性)
・「飲みに誘われても、必ず男のツレや女友だちに声をかけて、大人数でいくようにしている」(20代男性)
・「昼のランチですら理由をつけて断る」(20代男性)


男性は、意中の女性以外に対しては、凛とした態度を示す人が多いようです。しかし好きな相手には長文メールになったり、誘われると飛んで行ったりするようなので、好意を持った男性にメールしても返事がこない場合は、あまり入り込んでしまう前に一度立ち止まり、彼との距離の取り方を考えてみたほうが良いでしょう。

【調査概要】
対象:合計103名(『スゴレン』男性会員)
方法:インターネット調査
※2014年9月19日現在