食の好みが合わない夫とのゴタゴタを防ぐ「落としどころ」9パターン

  • 【7】「減塩」など健康志向に徹し、どちらの好みにも偏らせない

    「『成人病予防のため』と夫を説き伏せ、健康本のレシピで作っている」(40代女性)というように、どちらの好みでもない「第三者の味付け」を採用すると、夫を納得させやすいかもしれません。とはいえ管理が行きすぎると、食卓がギスギスしかねないので、食べたい物を自由に食べる機会も必要でしょう。