付き合ってからなら愛おしい「ワガママなセリフ」9パターン

「自己中」と「ワガママ」は紙一重。ただの知り合いなら「なんだコイツ?」と腹が立つだけの身勝手発言も、愛する彼女の口から発せられたとたん、たまらなく男心をくすぐる場合があるようです。そこで今回は、10代から20代の独身男性452名に聞いたアンケートを参考に「付き合ってからなら愛おしい『ワガママなセリフ』」をご紹介します。

  • 【1】夜遅い時間の「寂しいから今すぐ来て」

    「大好きな彼女の呼び出しなら、恋愛ドラマのワンシーンみたいにダッシュで迎えに行きます」(20代男性)というように、あえて夜中に呼び出すことで、彼氏に「必要とされる喜び」を感じさせる作戦です。ただし、マンネリ気味の関係だと「超迷惑」と思われるおそれがあるので、使うとしたらラブラブな時期のみでしょう。
  • 【2】レストランでの「これ美味しい!もう1個頼んでいい?」

    「彼女の喜ぶ顔が見られるなら、何皿でも食べさせてあげたいと思います」(20代男性)というように、レストランで「おかわり」をせがむのも、食事への満足を伝える有効な手段のようです。彼氏に連れて行ってもらったお店で試してみるといいでしょう。