告白しているつもりが、鈍感な男性には伝わらないセリフ9パターン

誰もが「つまり好きってことじゃん!」とピンときそうなセリフを聞いても、それが告白と同義だと気づかない鈍感な男性は意外と多いようです。そこで今回は、10代から20代の独身女性205名に聞いたアンケートを参考に「告白しているつもりが、鈍感な男性には伝わらないセリフ」をご紹介します。

  • 【1】語尾を濁す「好きになっちゃったかも」

    「『かも』のせいで確信してもらえなかった…(涙)」(10代女性)というように、「好きです」と断定しなかったために、想いが届かなかったケースです。勇気を出して言い切ることができれば、男性のリアクションが変わっていたかもしれません。
  • 【2】仮定の話に聞こえる「○○君だったらキスしてもいいよ」

    「そこまで言ったのに、指一つ触ってもらえなかった!」(20代女性)というように、かなり大きな「OKサイン」を出しても、告白だと受け取ってもらえない場合があるようです。二人きりになっても手をつなごうとしない男性なら、「キスして」と言うくらい大胆に攻めないと響かないでしょう。