いっそ別れて解放されたい…彼氏に不評なLINEの使い方9パターン

LINEは恋人同士のコミュニケーションに便利なツール。しかし、使い方によっては彼氏を疲れさせてしまい、その結果、恋を終わらせる引き金になるかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身男性344名に聞いたアンケートを参考に「『この状態が続くなら、いっそ彼女と別れたい』と思われてしまうLINEの使い方9パターン」をご紹介します。

  • 【1】朝から夜まで数分おきに「現状報告」を求める

    「監視されているようで嫌だった」(10代男性)というように、他愛のないことでも逐一報告を要求し、ウンザリされるパターンです。しばらく時間が空いたからといって、根掘り葉掘り様子を聞くのも嫌がられるでしょう。