七夕の短冊を見てドン引きした「彼女の願いごと」9パターン

彼氏と七夕デートに出かけたら、一緒に短冊を書く機会があるかもしれません。もしそうなったら、いくら本心であっても、「なんだコイツ?」と思われるような願いごとだけは書かないほうがよさそうです。そこで今回は、10代から20代の独身男性136名に聞いたアンケートを参考に「七夕の短冊を見てドン引きした『彼女の願いごと』」を紹介します。

  • まるで催促されているように感じる「ブランド財布が欲しい」

    「『誕生日に欲しいもの』を聞いているわけじゃないんだから…」(20代男性)というように、単純に「今、欲しいもの」を短冊に書いてしまうと、「ずうずうしい」と誤解されるおそれがあるようです。七夕祭りで願うくらいなら、自分でお金を貯めて購入しましょう。
  • 中二病っぽい発想に鳥肌が立つ「世界征服できますようにw」

    「腐女子っぷりがイヤ」(10代男性)というように、アニメや漫画の影響を思わせる願いごとは、男性に拒絶感を与えてしまうようです。「世界がアタシ中心に回りますように」「地球の自転を逆回転にしてほしい」といった妄想も、読んだ人の背筋を凍らせているかもしれません。